関西を拠点に活動する弾き語りアーティストによるコンピレーションアルバム「DOQMENTS」のblog
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オガサワラヒロユキ

オガサワラヒロユキ 

1980年4月17日大阪府生まれ。AB型。

2004年12月より弾き語りを中心とした活動を開始する。

2006年8月、関西を中心に開催されているイベント、
"4-FRAME MUSICS"のコンピレーションアルバム
"4-FRAME MUSICS SOUND TRACK vol.1"に"長い夢"が収録される。

2006年8月25日、扇町DICEにて、初の主催イベント
"TONIGHT IS THE NIGHT vol.1"を行う。
(共演:ASAYAKE01, 泉良宗(現neonsign), 近藤智洋(ex.PEALOUT))
そのタイミングで初の弾き語り音源"ノンフィクション"をリリース。

2007年8月24日、扇町DICEにて、主催イベント第2弾、
"TONIGHT IS THE NIGHT vol.2"を行う。
(共演:上坂拓海, 疎外感幸子, 岩見十夢)

2007年10月25日、"SUMMER'S GONE"リリース。

Ogasawara Hiroyuki Group(バンド編成)でのライブや、
ジャカランタン、8 1/2のメンバーと結成したバンドFine or Rainy等、
精力的に活動中。

モットーは生涯現役。

オガサワラヒロユキ WEBSITE
http://ogasawarahiroyuki.com

Fine or Rainy WEBSITE(myspace)
http://www.myspace.com/fineorrainy


<言いだしっぺより愛を込めて>
今回のDOQMENTSという企画をあれこれするにあたり、元々パソ系のことを引き受けてもらおうと思ってIT部長として協力してもらったオガサワラ ヒロユキ。結局、うだつの上がらない僕を多方面で支えてもらってました。感謝。いろいろあったなー。

彼の音楽の特徴は、繊細でキラキラしている中に、人なつっこいメロ線がしっかりと歌われているところにあるのだが、しかし僕が一番尊敬しているところは歌詞かもしれない。言葉を大切にしている。というか、言葉での仕掛けどころをわかっている。気がする。そんな言葉を吐き出すとき、彼の目はギラリと光る。確実に相手の急所を一刺しにしようとしているのだ。
「ロロ」は、リズミカルに展開していく彼の佳作。彼にDOQMENTSのオファーの電話をしたとき、もう入れる曲は決めました、と言っており、収録のとき彼がこの「ロロ」を爪弾きだしたときうれしかった。僕はこの曲の、なにより歌詞が好きだったから。
| 参加アーティスト | 01:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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